先週の函館芝1200mは、当日単勝4番人気以下から複勝圏内に好走した馬が計6頭。
その6頭は全馬が、父か母父がウインドインハーヘア系(ブラックタイド系orディープインパクト系)種牡馬という共通項。
また、その6頭中5頭は、近2走以内に上がり順位5番手以内の末脚実績があった馬。
いわゆるサンデー系血統馬の瞬発力、直線での伸びの要素がポイントに。