【データ分析】きさらぎ賞(G3)

【近2年傾向Pickup】※データは京都競馬場で行われた近2年

・基本的には、前走1着or芝重賞で3着以内馬が走る(近2年で複勝圏内に好走した6頭全馬が該当)

・京都外回りコースだけに末脚の実績も重要、特に前走の上がり順位が3番手以内馬(近2年で複勝圏内に好走した6頭全馬が該当)

・どちらかというとスタミナ指向で芝2000mで勝利実績を持つ馬も期待値は高い(京都開催の近2年の連対馬4頭全馬が該当)

・父か母父が、サドラーズウェルズ、ロベルト、トニービンの系統など、欧州の重厚な血統馬が走りやすい(近2年で複勝圏内に好走した6頭中4頭が該当)

・リーディング上位血統も走る、中でも父か母父がディープインパクト&ブラックタイド兄弟のウインドインハーヘア系種牡馬(近2年で複勝圏内に好走した6頭中4頭が該当、昨年は当該血統馬が馬券独占)


【平日注目馬】

エムズビギン(5項目該当)
ゴーイントゥスカイ(4項目該当)
ゾロアストロ(4項目該当)
コレオシークエンス(3項目該当)