血統マニアが送る競馬マニアのための競馬情報ブログ!
  • 2024年4月13日
  • 2024年4月9日

アンタレスS(G3) [最終見解]

2024年04月14日(日) 阪神11R アンタレスS 近5年のアンタレスSで馬券に絡んだ15頭は、全馬が前走3着以内の好調馬。 中でも、前走ダ1900m以上出走の短縮馬、もしくは前走の上がり順位が3番手以内馬は、過去5年で馬券に絡んだ15頭中14頭が該当する特注系。 勢いのある馬の中でも、いわゆる […]

  • 2024年4月12日
  • 2024年4月9日

アーリントンC(G3) [最終見解]

2024年04月13日(土) 阪神11R アーリントンC 近5年のアーリントンCで、当日単勝4番人気以下の立場から馬券に絡んだ11頭は、全馬が距離延長馬or近2走以内に3角5番手以内の先行経験馬。 また、近年の当レースは、父キングカメハメハ系orノーザンダンサー系の血統馬が7連勝中。 スピード指向に […]

  • 2024年4月7日
  • 2024年4月4日

桜花賞(G1) [最終見解]

2024年04月07日(日) 阪神11R 桜花賞 過去3年の桜花賞は、馬券に絡んだ9頭全馬が、前走芝1600m重賞で3着以内or上がり順位3番手以内馬、あるいは前走フィリーズレビューで3着以内or上がり順位3番手以内の実績馬。 また、直近3年の当レースで馬券に絡んだ9頭中8頭は、父キングカメハメハ系 […]

  • 2024年4月6日
  • 2024年4月1日

阪神牝馬S(G2) [最終見解]

2024年04月06日(土) 阪神11R 阪神牝馬S ここ数年の阪神牝馬Sは、いわゆる短距離指向のスピードが問われやすくなった傾向も。 近3年の当レースで、当日単勝8番人気以下の立場から馬券に絡んだ4頭中3頭は、1400m以下の距離で勝利実績を持っていた馬という共通項。 また、父キングカメハメハ系、 […]

  • 2024年4月5日
  • 2024年4月2日

ニュージーランドT(G2) [最終見解]

2024年04月06日(土) 中山11R ニュージーランドT 過去5年のニュージーランドTは、前走1400m以下出走の距離延長馬or前走3コーナー5番手以内の先行経験馬が全勝。 当日単勝4番人気以下の立場から馬券に絡んだ7頭中6頭も上記ローテ馬。 また過去5年の当レースは、前走芝1600m以下の距離 […]

  • 2024年3月30日
  • 2024年3月25日

大阪杯(G1) [最終見解]

2024年03月31日(日) 阪神11R 大阪杯 重馬場開催の2021年を除く、過去4年の大阪杯で、当日単勝4番人気以下の立場から馬券に絡んだ6頭中5頭は、距離延長ローテ馬or前走3コーナー5番手以内の先行経験馬。 また、父か母父に米国型種牡馬を持つ馬は、過去5年で全勝。 当日単勝4番人気以下の立場 […]

  • 2024年3月29日
  • 2024年3月25日

ダービー卿CT(G3) [最終見解]

2024年03月30日(土) 中山11R ダービー卿CT 過去5年のダービー卿CTは、当日単勝4番人気以下の立場から馬券に絡んだ9頭中8頭は、2勝クラス以上の中山芝1600mで勝利実績or中山芝重賞で3着以内の好走実績があった馬。 また、父か母父がキングマンボ系、ディープインパクト系、ハーツクライ系 […]

  • 2024年3月24日
  • 2024年3月18日

高松宮記念(G1) [最終見解]

2024年03月24日(日) 中京11R 高松宮記念 ここ数年の高松宮記念は、馬場を問わず、近2走以内に1400m以上の距離出走馬or上がり順位3番手以内の末脚実績馬、あるいは前走海外G1で連対馬等々、いわゆる体力の裏付けがある馬が有利の傾向が顕著。 上記何れかの条件を満たす馬は、過去5年で4勝、当 […]

  • 2024年3月23日
  • 2024年3月18日

マーチS(G3) [最終見解]

2024年03月24日(日) 中山11R マーチS 近年のマーチSは、いわゆる米国指向の強い傾向が顕著。 近5年の当レースは、父か母父米国型の血統馬が全勝。 当日単勝5番人気以下の立場から馬券に絡んだ8頭も全馬が当該血統馬。 2021、2022年は、2年連続で父米国型の血統馬がワンツー決着。 ゴール […]

  • 2024年3月23日
  • 2024年3月18日

日経賞(G2) [最終見解]

2024年03月23日(土) 中山11R 日経賞 近5年の日経賞は、前走がG2以上のグレードレース出走&2200m以上の長距離に出走していた馬が全勝。 当日単勝4番人気以下の立場から馬券に絡んだ6頭も全馬が上記のローテーションを満たす馬。 また、父か母父がキングマンボ系、ロベルト系、グレイソヴリン系 […]