- 2026年6月6日
安田記念[最終見解と勝負買い目]
2026年06月07日(日) 東京11R 安田記念 過去5年の安田記念は、前走が芝G1レース出走馬or芝G2レースで5着以内、の括りで複勝圏内に好走した15頭全馬が該当。 また、当日単勝4番人気以下から複勝圏内に好走した7頭は全て、父がサンデー系or欧州型ノーザンダンサー系種牡馬という共通項も。 G […]
2026年06月07日(日) 東京11R 安田記念 過去5年の安田記念は、前走が芝G1レース出走馬or芝G2レースで5着以内、の括りで複勝圏内に好走した15頭全馬が該当。 また、当日単勝4番人気以下から複勝圏内に好走した7頭は全て、父がサンデー系or欧州型ノーザンダンサー系種牡馬という共通項も。 G […]
過去5年の安田記念は、当日単勝8番人気以下から複勝圏内に好走した馬が合計3頭。 昨年の安田記念で9人気2着と、馬券のポイントになったガイアフォースは、芝2200m重賞のセントライト記念の勝ち馬。 2022年8人気3着サリオスは、芝2400mG1の日本ダービー2着馬。 2021年8人気1着ダノンキング […]
先日のコラムでもお伝えさせて頂いた通り、今週の東京競馬場は、週中の台風に加えて、週末の予報も下り坂。 安田記念も、場合によっては超のつく道悪コンディションで開催される可能性があります。 尚、安田記念が重馬場以上に悪化したシチュエーションという意味では、過去20年を振り返っても2014年の1年のみ。 […]
先週の開催では、土曜京都9Rの鳳雛S、日曜東京12R目黒記念など、複数のレースで好結果をお届けすることができましたが、日曜東京11Rで行われた日本ダービーは痛恨の結果となってしまいました。 対抗評価に下したロブチェンが1着、3番手評価のパントルナイーフが2着。 高評価を下したバステール、ゴーイントゥ […]
2025年06月08日(日) 東京11R 安田記念 過去5年の安田記念は、近2走以内に上がり順位3番手以内or1800m以上の中距離重賞出走馬の括りで、その勝ち馬5頭全馬が該当。 当日単勝5番人気以下から複勝圏内に好走した6頭中4頭も上記の実績馬。 また、父が欧州型種牡馬or父ディープインパクト系o […]
2024年06月02日(日) 東京11R 安田記念 直近5年の安田記念は、近2走以内に、上がり順位3番手以内or1800m以上の距離出走馬が全勝。 当日単勝4番人気以下の立場から馬券に絡んだ6頭中5頭も上記の条件を満たす馬。 また、近5年で当日単勝4番人気以下の立場から馬券に絡んだ6頭中5頭は、父デ […]
2023年06月04日(日) 東京11R 安田記念 近年の安田記念は、短距離指向のスピードがポイントに。 過去5年の勝ち馬5頭中4頭は、芝1500m以下の距離で勝利実績を持っていた馬。 また、過去5年で当日単勝4番人気以下の立場から3着以内に好走した7頭中5頭も、上記の実績があった馬。 この傾向に伴 […]
昨年の安田記念は、単勝8番人気のサリオスが3頭横並びの3着に好走。 そのサリオスは一昨年の安田記念にも出走。当時は単勝3番人気の支持を集めるも8着に敗戦。 メンバーレベルや枠順、騎手等々、この結果には様々な要因も挙げられますが、何よりも注目したいのがその臨戦過程。 大敗を喫した一昨年のサリオスは、前 […]