- 2023年7月15日
- 2023年7月13日
函館2歳S(G3) [最終見解]
2023年07月15日(土) 函館11R 函館2歳S 昨年、単勝8番人気ながらも3着に好走したオマツリオトコは、前走ダ1000m1着からの臨戦過程。 一昨年の2着馬カイカノキセキは、前走芝1000mからの臨戦(2人気)。同年3着のグランデ(10人気)は、前走芝1600m出走馬。 2020年は、距離延 […]
2023年07月15日(土) 函館11R 函館2歳S 昨年、単勝8番人気ながらも3着に好走したオマツリオトコは、前走ダ1000m1着からの臨戦過程。 一昨年の2着馬カイカノキセキは、前走芝1000mからの臨戦(2人気)。同年3着のグランデ(10人気)は、前走芝1600m出走馬。 2020年は、距離延 […]
※当コラムは先週の結果を踏まえた上で、今週末の開催で特に期待値が高いであろう傾向、及び推奨馬をピックアップしております 函館競馬場 ダ1700m ・芝中距離血統の末脚上位馬が勝ち切る、特に父ウインドインハーヘア系orキングカメハメハ系かつ、近2走以内に上がり順位3番手以内の末脚経験馬(先週は5鞍で該 […]
2023年07月09日(日) 福島11R 七夕賞 過去5年で馬券に絡んだ15頭中8頭が6番人気以下の伏兵。うち3頭が11番人気以下の大穴。 その波乱度は非常に高い傾向も、好走する馬のキャラクターには簡潔な傾向も見受けられる七夕賞。 昨年は、馬券圏内に好走した3頭全馬が、母の父ディープインパクトの血統 […]
2023年07月09日(日) 中京11R プロキオンS 道悪のプロキオンSは、近走好調馬、またスピード指向の強い血統馬が断然有利の方向性。 詳しくは、天候もポイントになりそうな今年のプロキオンSを参照。 オメガレインボーは、前走ポラリスS(阪神ダ1400m)1着からの臨戦過程。 中京&道悪開催の16 […]
※当コラムは先週の結果を踏まえた上で、今週末の開催で特に期待値が高いであろう傾向、及び推奨馬をピックアップしております 函館競馬場 芝1800m ・1勝クラス以上の条件はスタミナ指向で、近2走以内に2000m以上で上がり順位3番手以内の末脚実績馬が走る、特に父欧州型か父ディープインパクト系(先週は1 […]
過去5年で馬券に絡んだ15頭中10頭は、当日単勝4番人気以下の人気薄と、非常に波乱度の高いラジオNIKKEI賞。 また、単勝4番人気以下で馬券に絡んだ10頭中7頭は、父が非サンデーサイレンス系の血統馬。 小回りコースのローカル競馬場で行われるハンデ戦の非根幹距離レースということもあり、いわゆる主流で […]
中京開催のCBC賞は、サンデーサイレンス系に代表される直線の伸び、中長距離指向のスタミナが問われやすい傾向。 その詳細は、いわゆるスタミナ指向が強い中京開催のCBC賞を参照。 また今年は、連日の降雨の影響で、開幕週としてはタフな馬場想定。 この辺りもレースのポイントに。 エイシンスポッターは、中京開 […]
※当コラムは先週の結果を踏まえた上で、今週末の開催で特に期待値が高いであろう傾向、及び推奨馬をピックアップしております 函館競馬場 ダート1000m ・近2走以内に、1200m以上の距離出走馬or上がり順位3番手以内の末脚実績馬、中でも父欧州型(先週の開催で馬券に絡んだ6頭は全馬が1200m以上の距 […]
2023年06月25日(日) 阪神11R [宝塚記念] 宝塚記念は、主流の才能を持ち合わせていないほうが、その期待値も高いレース。 詳しくは、主流要素の薄い血統馬が躍動する宝塚記念を参照。 また、この傾向に加えて近年の宝塚記念は、スピード指向の強いタイプも有利。 具体的には、近2走以内に芝の重賞レー […]
※当コラムは先週の結果を踏まえた上で、今週末の開催で特に期待値が高いであろう傾向、及び推奨馬をピックアップしております 東京競馬場 ダート1600m ・近2走以内に芝出走馬、特に父か母父サンデー系か欧州型(先週4人気以下の立場から3着以内に好走した4頭全馬が該当) 傾向該当馬 土曜1Rカシノトルメン […]