- 2025年2月15日
- 2025年2月11日
共同通信杯(G3) [最終見解]
2025年02月16日(日) 東京11R 共同通信杯 近5年の共同通信杯は、前走で芝2000m以上の距離を使われていた距離短縮ローテ馬が全勝。 2023年は、当該ローテ馬が2頭のみの出走で1着2着に好走。 昨年単勝151.2倍ながらも3着と、高配当馬券を演出したパワーホールも距離短縮ローテ馬。 春の […]
2025年02月16日(日) 東京11R 共同通信杯 近5年の共同通信杯は、前走で芝2000m以上の距離を使われていた距離短縮ローテ馬が全勝。 2023年は、当該ローテ馬が2頭のみの出走で1着2着に好走。 昨年単勝151.2倍ながらも3着と、高配当馬券を演出したパワーホールも距離短縮ローテ馬。 春の […]
2025年02月16日(日) 京都11R 京都記念 2020年以来、4年ぶりに京都芝2200mで行われた昨年の京都記念は、近2走以内に3コーナー5番手以内の先行経験馬が馬券圏内を独占。 また、1着プラダリアは母の父がクロフネ。2着ベラジオオペラはロードカナロア産駒。3着バビットは母の父がタイキシャト […]
2025年02月15日(土) 東京11R クイーンC 日本が世界に誇るノーザンファーム生産馬の中でも、スタミナ型、中距離指向の強いタイプが走りやすいレース。 クイーンCにおけるノーザンファーム生産馬は、直近で9連勝中と驚異の成績。 また、過去5年のクイーンCは、芝1800m以上の距離で連対実績を持っ […]
2025年02月09日(日) 東京11R 東京新聞杯 近5年の東京新聞杯は、馬券に絡んだ15頭中13頭が、近2走以内に上がり順位3番手以内or距離短縮馬。 また、父か母父がロベルト系、ダンチヒ系、キングマンボ系、もしくはトニービンの血を持つ馬は、過去5年で4勝。 当日単勝4番人気以下の立場から馬券に […]
2025年02月09日(日) 京都11R きさらぎ賞 2020年以来、4年ぶりに従来の京都芝1800mで施行された昨年のきさらぎ賞は、前走上がり最速or芝2000mの勝利実績馬が馬券圏内を独占。 また、昨年の勝ち馬ビザンチンドリーム、3着馬シヴァースは、何れも父が欧州型ロベルト系種牡馬という共通項。 […]
2025年02月02日(日) 東京11R 根岸S 近5年の根岸Sは、馬券に絡んだ15頭中13頭が前走5着以内馬。 また、父か母父がフォーティナイナー系、フジキセキ系、キングマンボ系、ストームバード系、フレンチデピュティ系等々、芝ダート双方の重賞レースに実績を持つ兼用指向の強い血統馬も有利。 上記の血 […]
2025年02月02日(日) 京都11R シルクロードS 2020年以来、4年ぶりに従来の京都芝1200mで施行された昨年のシルクロードSは、距離短縮馬or近2走以内に上がり順位3番手以内馬が掲示板内(5着以内)を独占。 また、昨年のシルクロードSで掲示板内に走った5頭は全馬が、トニービンorサドラ […]
2025年01月26日(日) 中京11R プロキオンS 昨年までの東海Sが施行条件をそのままに「プロキオンS」として名称を変更。(※具体的には東海SとプロキオンSの名称を入れ替える形に) 今年と同様に中京ダ1800mで施行された2021~2023年の直近3年の東海Sは、当日単勝7番人気以下の立場から […]
2025年01月26日(日) 中山11R アメリカJCC 近5年のアメリカJCCは、1800m、2200m、2500m等々、主流条件ではない、いわゆる非根幹距離の上級条件で勝利実績を持つ馬が全勝。 また近5年の当レース勝ち馬は全馬が、父か母父が欧州型種牡馬。そのうち3頭は、父も母父も欧州型種牡馬とい […]
2025年01月25日(土) 小倉11R 小倉牝馬S 小倉牝馬Sは、昨年までの愛知杯の施行時期、重賞格付、負担重量を引き継ぐ形で新たに新設。 尚、昨年の愛知杯も小倉芝2000mで実施。これが一応の参考レースとなるでしょうか。 その昨年は、馬券圏内に好走した3頭全馬が、父か母父が欧州型種牡馬の血統馬。 […]